魔法のホール 寝てる子開発えっち 2話ネタバレ

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魔法のホール 寝てる子開発えっち

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寝てる子開発えっち

毎晩のように悪戯してトロトロになったアソコの中へ…

「んッんッ…あッあ〜〜〜」

彩夏の身体は眠りながら感じ喘ぎ声を出し始めた。

気持ち良くて身体中を震わせる彩夏。

「イってほしい…イカせたい…」

指を往復させる度に彩夏の腰が跳ね上がる。

一登は夢中になってクリ○リスを刺激し続けた。

しかし中々絶頂させられない。

指を曲げてクリ○リスを弾くように触り方を変えてみる。

「あッあ〜〜〜」

喘ぎ声を響かせた彩夏の身体に変化が起きる。

「イってる!?イってるよな?これ…!?」

クリ○リスの所しかローション使っていなかった魔法のオ○ホの下からヌルヌルしたのが溢れ出てきた。

魔法のオ○ホはヒクヒクと勝手に動いている。

 

魔法のホール 寝てる子開発えっち

 

締り具合から濡れ具合まで完全再現とはこういう事だった。

「このまま○したい…」

ギンギンに勃○しているので抜きたくて仕方ない。

「そんな事していいのか!?」

性欲を優先したい気持ちと色々な感情が押し寄せてきた。

迷った挙句、彩夏の寝姿をオカズにして手淫で性欲を満たす事にする。

そして、翌日の深夜も眠っている彩夏のクリ○リスを時間をかけて愛撫した。

魔法のオ○ホは最高だが、服を脱がしたり胸を触ったり出来ない事が難点だ。

昨晩と同じく強めに触っていくと彩夏は絶頂を迎える。

「やった!またイカせられた…!!」

その後も一登は、毎晩眠っている彩夏に悪戯した。

次第に彩夏は、イく時間が早くなっていく。

「俺が慣れた?彩夏ちゃんの身体が敏感になってきた?」

 

魔法のホール 寝てる子開発えっち

 

10日目…

いつものように悪戯をしようと彩夏の寝姿を覗き込んでいるとある事に気付く。

「あっ…そうか…!生理!」

この日の夜は、魔法のオ○ホを手に入れてから初めて悪戯しないで眠った。

しばらく我慢をし、生理期間が明けた今日6日ぶりに悪戯をする。

「なんか…前より敏感?」

身体中をくねらせ相当感じている様子の彩夏。

「オ○ホから蜜が溢れている…」

「もう…イってる…!?」

魔法のホール寝てる子開発えっち…

 

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毎晩のように悪戯してトロトロになったアソコの中へ…

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